




第3章のスタート回。新築時に全部やり切らなくても、住んでからSwitchBotで家は進化できる。後付けスマートホーム化の入口を、ふじまるとシートラの掛け合いでわかりやすく整理します。
第2章で住んでからの答えを見たあと、今度は住んでから家をもっと便利にできるかを追うのが第3章です。
第3章は「後付けスマートホーム進化編」。ガジェット自慢ではなく、暮らしの困りごとをどう減らしたかを軸に進めます。
🐶 シートラ:後付けでも家は進化できると話す。
🧚 ふじまる:最初から全部入れなくても大丈夫?と聞く。


新築時は、まだどこが面倒になるかが見えきっていませんでした。住んでみて困ったことから順番に足していく方が、結果的に無駄が少なかったです。


照明の消し忘れ鍵の閉め忘れ確認シャッター開閉温湿度の見える化





見守りカメラ、朝の自動化、玄関まわりの安心、温湿度センサー、シャッター自動化、ロボット掃除機などを扱っていきます。
Vol.31の結論:スマートホームは最初から全部そろえなくても大丈夫です。住んでから見えた困りごとに対して、SwitchBotのような後付けIoTを使えば、家はちゃんと進化できます。