勇者シートラの住宅大冒険
第4章 トラブル・保険・メンテ編 ‒ Vol.47

8年前の冷蔵庫が壊れたら、なぜか"今の値段"で戻ってきた|火災保険・破損特約の正体

📅 2026年6月更新 ⏱ 読了約10分 🏠 家電の故障と保険の使い方が気になる方へ
8年前に買った日立560L冷蔵庫が修理不能になったのに、火災保険の破損・汚損特約と再調達価額のカラクリで今の値段が満額入金された謎解きを描いたVol.47アイキャッチ
Vol.47 アイキャッチ:8年前の冷蔵庫が"今の値段"で戻ってきた。修理不能通告から火災保険・破損特約・再調達価額のカラクリまで、数字ミステリーを1枚に集約した説明用イメージ
※この画像は記事内容をわかりやすく伝えるための説明用アイキャッチです。実際の現地写真ではありません。

前回の終わりに、シートラはこう言いました——「家電は、そうはいかなかった」と。

壊れたのは、8年前に買った日立560Lの冷蔵庫。寿命と言われればそれまで——なのに、買い替えにかかった自己負担はほぼ無し。それどころか、結果だけ見れば得をした形になりました。さらにおかしいのは、8年前に買った冷蔵庫が、"今の値段"で戻ってきたこと。

意味がわからない、と思った方——正解です。これには、ほとんどの人が「入っているのに使っていない」あるカラクリが関わっています。火災保険の破損・汚損特約と、再調達価額という言葉。修理不能通告から満額入金まで、数字が全部腑に落ちる順番で、今日は最後まで全部話します。

ふじまる
ふじまる
で、どの家電が壊れたの?
シートラ
シートラ
冷蔵庫だ。8年使った、日立の560L。
ふじまる
ふじまる
8年か……寿命だね。買い替えで何万飛んだの?
シートラ
シートラ
それが……1円も払ってない。むしろ、得をした。
ふじまる
ふじまる
は?壊れたのに得?それ、詐欺の手口だよ。
シートラ
シートラ
っ……人聞きの悪い。
シートラ
シートラ
8年前の冷蔵庫が、"今の値段"で戻ってきたんだ。
ふじまる
ふじまる
意味がわからない。からくりを最後まで説明して。途中でぼかしたら承知しないよ。
シートラ
シートラ
いいだろう。修理不能の通告から、満額入金まで。数字を1つずつ並べる。
シートラ ふじまる

👤 この記事を書いたのは…

🐶 シートラ:富士住建で埼玉県内に家を建築。チワワ3匹・爬虫類・水亀と暮らす入居8年目の施主。今回の主役は8年前に買った日立560L冷蔵庫の突然の故障。メーカーから「部品が生産終了で修理不能」と通告されながら、加入していた火災保険(AIGホームプロテクト)の破損・汚損特約を使い、再調達価額(=今の同等品価格)で保険金を受け取った当事者。vol29で食洗機(SBIの保険)の事案を語ったが、今回は別の保険・別の事故での実体験。

🧚 ふじまる:「壊れたのに得って詐欺じゃないの!?」「8年前の冷蔵庫が"今の値段"って意味不明!」と読者の疑問をそのままぶつける妖精。今回は冷蔵庫の修理不能×火災保険の破損特約を舞台に、シートラがカラクリをぼかそうとするたび「数字で言って」と追い詰める役。

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📖 この記事の内容

  1. 「修理できません」——8年目の冷蔵庫に下った死亡宣告
  2. 買い替えに20万。財布が凍りついた、その時に思い出した1行
  3. なぜ"8年前の冷蔵庫"が"今の値段"で戻るのか|再調達価額のカラクリ
  4. 8年前の自分への答え合わせ|「使わない特約」が一番効いた日

「修理できません」——8年目の冷蔵庫に下った死亡宣告

ふじまる
ふじまる
冷蔵庫って、まず修理に出すよね。直らなかったの?
シートラ
シートラ
出した。メーカーに即依頼した。だが——返ってきたのは一言だ。
ふじまる
ふじまる
一言?
シートラ
シートラ
「該当部品が生産終了で、修理できません」。それで血の気が引いた。
ふじまる
ふじまる
たった8年で部品ないの!?早すぎない!?
シートラ
シートラ
家電の部品保有期間は、製造終了から数年で切れる。8年は、十分その圏内だ。
ふじまる
ふじまる
つまり詰みじゃん。冷蔵庫なしで、中の食材どうしたの?
シートラ
シートラ
クーラーボックスで延命だ。だがそこで、頭の片隅に「ある1行」が浮かんだ。

事件は、ある朝に始まりました。冷蔵庫の中がいつもより冷えていない。庫内灯はつくのに、冷えない。日立560Lクラスの大型冷蔵庫——8年前、約25万円で買った我が家の主力機です。まずやったのは、当然メーカーへの修理依頼でした。ところが診断の結果返ってきたのは、「該当部品がすでに生産終了しており、修理対応ができません」という通告。直す手段がない、という意味です。この瞬間、血の気が引きました。

家電には「補修用性能部品の保有期間」というルールがあり、冷蔵庫の場合、製造打ち切りから数年で部品在庫が尽きます。8年前のモデルは、まさにその期限切れの圏内。つまり「壊れた=即・買い替え」という、家電トラブルで一番きつい展開です。クーラーボックスに食材を逃がしながら、頭の中では別の計算が始まっていました——「買い替えると、いくらかかるんだ?」と。

📊 故障した冷蔵庫の概要(著者宅)

項目内容
製品日立 560Lクラス 大型冷蔵庫
購入時期約8年前(新築入居時に購入)
購入価格約25万円(当時)
症状冷却不良(庫内が冷えなくなった)
メーカー診断部品生産終了につき修理不能

※著者宅(富士住建・埼玉県内)の実体験に基づく記録です。金額・症状は一例で、製品・年式・販売店により異なります。

買い替えに20万。財布が凍りついた、その時に思い出した1行

ふじまる
ふじまる
同じクラスの560L、今いくらするの?
シートラ
シートラ
調べたら、同等品で20万超え。突然の出費としては、重い。
ふじまる
ふじまる
20万!?それを"1円も払ってない"って、さっき言ったよね?嘘でしょ。
シートラ
シートラ
嘘じゃない。財布が凍りついた瞬間、契約書の1行を思い出したんだ。
ふじまる
ふじまる
契約書の1行……保険?でも火災保険でしょ、火事じゃないよ。
シートラ
シートラ
そこが盲点だ。火災保険には「火事以外」を守る特約がある。
ふじまる
ふじまる
それ、都合よく解釈してない?冷蔵庫の寿命まで保険でカバーは無理でしょ。
シートラ
シートラ
っ……鋭いな。そこが一番の分かれ目だ。「寿命」なら、確かに対象外だ。
ふじまる
ふじまる
じゃあ、なんで通ったの。そこ、ぼかさず数字と理屈で言って。

同じ560Lクラスを買い直すと、いくらかかるのか。家電量販店のサイトを開いて、血の気が引いたまま指を走らせました。同等品の現在価格は、20万円超。予定していなかった突然の大型出費です。冷蔵庫は生活に直結するので、「壊れたから来月まで待つ」というわけにもいきません。財布が凍りつくとは、まさにこのこと。

ところがその時、頭の片隅に火災保険の契約書にあった1行がよぎりました。我が家が入っていたのはAIGホームプロテクトの火災保険。そこには「破損・汚損損害」という特約が付いていたはずだ——と。多くの人は火災保険を「火事のための保険」だと思っています。でも実際は、火事以外の幅広い事故もカバーする総合保険であり、その中に家財の"うっかり破損"を補償する特約がある。ただし、ここでふじまるが突いた通り、「経年劣化・寿命による故障」は対象外。問題は、今回のケースがそのどちらに転ぶか、でした。

⚠️ ここが最大の分かれ目:「故障」と「事故」は別物

なぜ"8年前の冷蔵庫"が"今の値段"で戻るのか|再調達価額のカラクリ

ふじまる
ふじまる
で、保険会社は「寿命」じゃなく「事故」って認めたの?
シートラ
シートラ
申請して、状況を正直に説明した。結果、「不測かつ突発的な事故」として認定された。
ふじまる
ふじまる
通ったんだ!でも、出るのは8年前の値段でしょ?25万の中古価値なんてスズメの涙じゃ……
シートラ
シートラ
そこが、このカラクリの正体だ。出たのは「今、同じものを買い直す値段」だった。
ふじまる
ふじまる
今の値段!?8年落ちなのに!?なんでそうなるの!
シートラ
シートラ
「再調達価額」という契約だからだ。古さで値引かず、今の同等品価格で出る。
ふじまる
ふじまる
うますぎる話に聞こえる。落とし穴は?満額そのまま振り込まれたわけ?
シートラ
シートラ
落とし穴はある。免責金額——自己負担分だ。そこは差し引かれる。
ふじまる
ふじまる
なるほど、そこは正直だね。で、最終的にいくら入ったの。数字で。
シートラ
シートラ
28万円だ。
ふじまる
ふじまる
28万!?待って、買った時いくらだったの?
シートラ
シートラ
8年前、22万で買った。
ふじまる
ふじまる
22万で買って、壊れて、28万返ってきた!?意味がわからないんだけど!
シートラ
シートラ
免責で1万引かれた。でも、もう1つ乗ったんだ。「臨時費用保険金」が。
ふじまる
ふじまる
臨時費用?それ何。また都合のいい話じゃないでしょうね。
シートラ
シートラ
AIGの規定だ。損害保険金に10%上乗せ。事故の片付けや手配の手間代、という名目だ。
ふじまる
ふじまる
……再調達価額で今の値段、さらに10%。だから買値を超えたのか。
シートラ
シートラ
そうだ。入金を確認した時、肩の力が抜けたよ。

ここが、今回の謎の核心です。保険申請にあたっては、故障に至った状況を正直に説明しました。結果、今回のケースは「不測かつ突発的な事故」として認定され、破損・汚損特約の対象になりました。ここまでで第一の山は越えています。

そして第二の——本当の驚きは、支払われた金額の計算方法でした。普通に考えれば、8年使った冷蔵庫の価値は、購入時の25万円からどんどん目減りしているはずです。中古価値なら数万円かもしれない。ところが、我が家の契約は「再調達価額(さいちょうたつかがく/新価)」でした。これは、壊れた家財を"今、同等品として買い直すのに必要な金額"で評価するという考え方。古さによる値引き(時価評価)をしないのです。だから、8年前の冷蔵庫が、実質"今の同等品の値段"で戻ってくる——これが「8年前の冷蔵庫が今の値段で戻ってきた」のカラクリでした。

もちろん、うまい話だけではありません。免責金額(自己負担額)が契約で定められており、今回は1万円が支払額から差し引かれました。それでも驚いたのは最終的な入金額です。8年前に22万円で買った冷蔵庫に対して、入金は約28万円——買った時の値段を上回りました。

なぜ買値を超えたのか。からくりは2段構えです。第一に、前述の再調達価額で「今の同等品価格」(家電は容量アップ・価格上昇で8年前より高くなりがち)が基準になったこと。第二に、AIG損保ホームプロテクト総合保険の「臨時費用保険金(事故時諸費用保険金)」です。これは損害保険金が支払われる際に、損害保険金の10%(1事故1敷地内ごとに100万円が限度)が上乗せされる仕組み。事故後の片付けや買い直しの手配にかかる手間・諸費用をカバーする名目のものです。「再調達価額で今の値段 → さらに10%上乗せ → 免責1万を差し引き」という計算の結果、買値を超える入金になりました。入金を確認した時、肩の力が抜けました。

※臨時費用保険金の有無・割合(10%/30%等)・限度額は契約プラン・特約・保険会社により異なります。AIG損保ホームプロテクト総合保険の補償内容は公式および契約のしおり・約款をご確認ください。再調達価額・免責金額・支払可否も契約と事案により異なります。

再調達価額(新価)と時価の違いを示す補助画像——時価は古さで値引きされるが、再調達価額は今の同等品を買い直す価格で評価されるため8年落ちの冷蔵庫でも現在価格で保険金が出る仕組みを説明するイメージ
Vol.47 補助画像:「時価」と「再調達価額(新価)」の違い。時価は経過年数で目減りするが、再調達価額契約なら"今の同等品価格"で評価される——8年落ちが"今の値段"で戻る仕組みを示した説明用イメージ
※この画像は記事内容をわかりやすく伝えるための説明用イメージです。実際の現地写真ではありません。

📊 冷蔵庫の保険金支払い 数字の答え合わせ(著者宅)

項目金額・内容
8年前の購入価格約22万円
評価方法再調達価額(新価)=今の同等品価格で評価
免責金額(自己負担)▲1万円
臨時費用保険金+損害保険金の10%(事故時諸費用)
最終入金額約28万円(購入価格22万を上回る)

※著者宅(AIG損保ホームプロテクト総合保険)の実体験に基づきます。保険金額・支払可否・臨時費用の割合・免責額は契約内容・特約・事案・保険会社の判断により異なります。同じ結果を保証するものではありません。

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今回のカラクリの鍵は「破損・汚損特約」「再調達価額(新価)」。自分の火災保険にこの2つが付いているか、一度確認するだけで"いざという時"が大きく変わります。インズウェブ保険スクエアbang!の無料一括比較で、補償内容の見直し・他社比較ができます。

8年前の自分への答え合わせ|「使わない特約」が一番効いた日

ふじまる
ふじまる
結局さ、8年前のシートラは、この特約を狙って付けてたの?
シートラ
シートラ
……正直に言う。狙ってない。むしろ「これ要る?」と削りかけた特約だった。
ふじまる
ふじまる
削りかけてたの!?危なっ。なんで残したの?
シートラ
シートラ
担当者が「家財はうっかりで壊れますよ」と一言。それで残した。8年後に効いた。
ふじまる
ふじまる
それ、vol29の食洗機の保険と同じ話じゃないの?使い回してない?
シートラ
シートラ
違う。食洗機はSBIの保険。今回はAIGの火災保険。別の保険・別の事故だ。
ふじまる
ふじまる
なるほどね。じゃあ8年で分かった結論、一言で言うと?
シートラ
シートラ
「一生使わない」と思った特約が、家計を一番救う日が来る。それが8年の答えだ。

最後に、8年前の自分への答え合わせです。正直に告白すると、この破損・汚損特約は、契約時に「本当に要るのか?」と削ろうとした特約でした。火事や水漏れならともかく、「うっかり家財を壊す」なんて自分には起きない——そう思っていたのです。残したのは、保険担当者の「家財って、案外うっかりで壊れるんですよ」という一言があったから。その時は半信半疑でした。それが、8年後にまるごと効いた。掛けていたことすら忘れていた特約が、買い替えの出費を帳消しにするどころか、買った時の値段(22万円)を上回る約28万円を返してくれたのです。

なお、本ブログのvol29では食洗機(パナソニック)が壊れた際にSBIの保険を使った話を書きましたが、今回はまったくの別件です。今回使ったのはAIGホームプロテクトの火災保険・破損特約であり、対象も冷蔵庫、事故内容も別。つまり我が家は、8年の間に異なる保険で2回、家電トラブルを乗り切っていることになります。家電は必ず壊れます。その時に効くのは、修理保証が切れた後の「保険の備え」でした。

📊 8年答え合わせ:家電トラブルと保険の実績(著者宅)

事案vol29・食洗機今回・冷蔵庫(vol47)
壊れた家電パナソニック食洗機日立560L冷蔵庫
使った保険SBIの保険AIG火災保険・破損特約
評価方法のポイント保証・補償で対応再調達価額=今の値段で評価
自己負担・最終収支抑えられた免責▲1万でも臨時費用10%で買値超え(22万→28万)
共通の教訓「使わない」と思った特約こそ、壊れた時に家計を救う

※著者宅(富士住建・埼玉県内)の実体験に基づく整理です。保険の可否・金額・条件は契約・事案・保険会社により異なります。vol29とは別保険・別事案です。

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📝 Vol.47 まとめ:8年前の冷蔵庫が"今の値段"で戻ってきた理由

「シートラ紹介」で3万円値引きの仕組み

富士住建ショールーム初来店時のアンケート、紹介者欄に「シートラ」と書くだけ

あなた → オプション3万円値引き(事前連絡不要・後追い営業なし・契約不要)

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👉 手順:

① 富士住建公式からショールーム予約

初来店当日のアンケート「紹介者」欄に 「シートラ」 記入

③ 契約進行でオプション3万円値引き適用

※初来店時のアンケートでのみ有効・1回限り。金額・条件は時期により変動。

ふじまる
ふじまる
保険って、ちゃんと味方になってくれるんだね。ちょっと見直したよ。
シートラ
シートラ
保険は、味方だった。でも——
ふじまる
ふじまる
でも、何?
シートラ
シートラ
"家を建てた会社"が、味方とは限らなかった。
ふじまる
ふじまる
えっ、富士住建が!?どういうこと!?
シートラ
シートラ
……次の話だ。

📖 次回 Vol.48(第4章)

保険は味方だった——でも「"家を建てた会社"が、味方とは限らなかった」。シートラが言いかけて止めた言葉の続きが、次回。8年目に起きた、あるアフター対応の引っかかり。第4章トラブル・保険・メンテ編、続きます。

💡 富士住建を検討中の方へ:初来店時アンケートに「シートラ」と書くだけでオプション3万円値引き(事前連絡不要・1回限り)。火災保険の特約選びも、新築時にこそ確認を。→ 公式サイト
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※「8年前の冷蔵庫が"今の値段"で戻ってきた」は、著者宅(富士住建・埼玉県内)の実体験に基づく整理です。保険金の支払可否・金額・条件は、契約内容・事故状況・保険会社の判断により異なります。同じ結果を保証するものではありません。
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※「再調達価額(新価)」と「時価」のどちらで評価されるかは契約により異なります。免責金額(自己負担額)の有無・金額も契約ごとに定められています。詳細はご自身の保険証券・約款をご確認ください。
※本記事中の金額(購入約25万円・現在価格約23万円前後等)は典型値を含む一例であり、製品・年式・販売店・時期により変動します。
※vol29で述べた食洗機の事案(SBIの保険)と、本記事の冷蔵庫の事案(AIGホームプロテクトの火災保険)は、別の保険・別の事故です。
※保険の加入・見直しにあたっては、各保険会社・代理店の最新情報および約款が最終判断基準となります。本記事は2026年6月時点の情報です。
※富士住建の「シートラ紹介制度」の詳細・条件は時期により変動します。来店前に富士住建公式サイトまたはショールームにてご確認ください。
※アイキャッチ・補助画像は記事内容をわかりやすく伝えるための説明用イメージで、実際の現地写真ではありません。
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